ふれあいハウス せいじ~の居場所 case by four / 4 + one END
どうしても最後に もう一つ 要るものがある
近所の人々が 必ず 立ち寄る時に 欲しがるもの
それが ドッグラン(キャットはダメデスヨ)

色々な 様々な人生模様を 写し出しながら
必ず えがお(スマイル)で通りすがる
お犬様は必ず すり寄ってくる
一度のふれあいで お犬達は
決して 忘れることなく すり寄ってくる
裏切らない 噓つかない
何時も 本心で 人を見て スキンシップをしてくる
可愛い 大切な人生模様
そのものであるのじゃて・・・
では では その事じゃが
素敵な ふれあいハウス せいじ~Houseを 作るがって

たまたまの 事務所近くに 見つけて
縁があって 手に入れることになった 土地があって
決めたでよおう~
うれしいぞう~
最後 人生の終わりに やっと社会貢献が
出来るかもしれんぞよおおお
140坪の土地に 大きな夢の

「せいじファミリー ふれあいハウス」
完成間近 2025.12.25
としておこうか みんな集まれ 待ちよるぞ~↑↑
By こぐま
えがおの輪
廿冊 no kessansyo 2005

2005年2月3日に
何となく 大義名分も無く 始めた
会社らしき 仕事が
今年で 〇〇 20年 終わっていました
・・・・・凄いね
よくもまあ~ ここまで 出来たね
何しよったろうかね
つかれたような
シラガが増えたような
~でもな
「良く出来たね」
って 奥さんに言われたような 気がするね
「アンタなら出来るよ やるって思ってたよ」
貢さんに言われたのを思い 出し出し
少し うるる
自画自賛
お金が無くて 仕事が無くて
経営資格(人材)が無くて ~~
色々な体験を 乗り越えながら
多くの人に助けてもらいながら
様々な人生模様 生きざまを 育みながら
kokoni 届けられる事に
全てのkatagataに 感謝申し上げます
70歳になって
やっと 会社という敬特ができたかなあ~ と思っています
自社建物も作れたし
大型物件にも 携わる事が出来たし
これからも 人生半ばと考え
一層精進していかなければ ならないと考える
今日 この頃!! desu
依って これから これから 一層頑張る
人生に終わりが来るまで
関わった建物 お客さんずっとよろしくお願いします
end まで お付き合いさせて頂きます

Kさん よろしくお願いします
Iさん よろしくお願いします
Mさん よろしくお願いします
Kさん よろしくお願いします
Iさん よろしくお願いします
全てのみなさん よろしくお願いします
皆様のおかげで 靖コンサルタントがなります
今後も よろしくお願いします
ーendー
追伸

事務所近くに 土地を購入し
ふれあい集いの舎を 作ることにしました
その節は 皆様と一緒に
20周年 イベントやりたいと思います
by koguma
皆んなで 飲もう会

20年のお祝いしてみようかなぁ
ご褒美
慰労、励み
そして 新しい出発にしてみる
発足当時からのスタッフを呼んで!
お仕事を一緒にしてくれた方々を呼んで!
大切なクライアントを呼んで!
常日頃からお世話になっている ご近所の方々を呼んで!
可愛い可愛い孫たちを呼んで!
皆様々には 大変お世話になりました
感謝に堪えません
ありがとうございました

3月頃にするか
寒いのが苦手で
暖かくなってからにしようか
中身(内容)については
シンプルにしたいと思っているけど~
まだ 思案中ですよ~
只々 お世話になりました
誠に ありがとうございました
今後も 宜しくお願いしますネ

皆 待ちよってよ
連絡するき~ネ
By koguma
ホウシコ採り

昔むかし その昔に
60年余の事
こぐまの田舎暮らしであるが
ごくごく 普通に野山をかけ廻って遊んでおったでよおう
朝から 晩まで 自然を相手に遊ぶことばかりであったぞう
特に 今般の時期になると
寒さから 解放されて のびのび
丁度 これからの季節は
いっぱい 植物も芽を出し
実をつける事となり、なり
こぐまは 毎日毎日 れんげ畑で
三角ベースの野球をしたりしながら
れんげの飾り物を作ったり
ホウシコ(つくし)を取って数を競争したり
わらび ぜんまい 採りに山を巡ったり
川岸には いたんぽ(イタドリ)で
こぐまの田舎はいたんぽを食する習慣はなかったので
ぐるぐる輪っかを作って
喜んでおったのじゃて

わらび ぜんまい つくしは
お袋さんに 煮物にしてもらって食べる 等々
ホウシコは 内臓に効くとかで 頼まれて
よく 採っては お金を貰っておったのじゃて
安いけんどね~
そんな こんな なつかしい日々を
思い出し出し
他に 出来る事も する事もなかったのかもしれんがのおう
今 こんな事しておる 子どもおらんわなあ~
スーパーで買うしか わからんやろうなあ~・・・
それ何やろうか 何でもないけんど
もうすぐ 「さくらさく」 ぞおう
気持ちも快晴で 陽気に 誘われる
思うがままに 何をしても OK OK
浮かれっぱなしになあ~~れじゃわ
♬ 春が来た来た こぐまちゃん ♬

END by KOGUMA便り
今年 花粉症かもネ(笑)(泣)
春が来て 桜サク
朝 晩 寒くて 暖房を使っている
でも ねえ サクラは咲いて
満開になっている
春は 来た
必ず来る 「春のサクラ 咲く」 である

ところで こぐまの ライフワークとも言える
老人ホームの工事が 中締めを迎える
所謂 工事の完成なのである
あくまでも 中半ではあるが
一区切りになるのである

5年位前の 6月半ばに ご挨拶申し上げて
是非共と お願い申し上げて
委託を受けて 手掛ける事となったのである
緊張するものの
どうしてもやりたくて したくて たまらん
大切に 大切に 進めて行きたいと 思った
あの頃を 思い出し サクラ咲くを 観ておる
どんなになろうと 真面目に 正直に
大切に やろうと決めたのである
令和7年4月末に 完成型
6月に運用開始になる 運びとなったのである
1800日程
あっという間に 過ぎたかもしれない

1つ 1つの難点を
何とか 何とか クリアしながら
もちろん 色んな人達に 助けられながら
不甲斐ないかもしれない こぐまを
支えてくれた人が いっぱい
たくさん 居ったと思う!!
ここに至って つくづく思うのは
クライアントの熱意が 皆に伝わり
「 形 」 うん うん
力が盛り上がりを作って
集大成となったのではないかと 思っている

こぐまは モットーに
建築と向き合う時に 必ず言う 言葉がある
それは 全てに於いて 中身よりも
「 前おき 」 と 「 後おき 」
つまり 出来てからのメンテナンスを 含めて
サポート!! お手伝い!!
維持管理が一番大事
これを常態化できる 仕事の向き合い形を
ライフスタンス と思っておる
だから だから これから これから・・・なのである

頑張らんといかん
やろう
だよなあ
みんな~
by KOGUMA (せいじ)
KOGUMAの引越し
なぜだろう
引越したくなり 宿替えをしてしもうた
ベランダで 煙草を咥えて
パンツ1枚で
ボ~っとしたくなったのじゃて

鏡川が180℃見える
素敵なパノラマを楽しめる
「 宿 」を見つけたのじゃあ
気持ちええ~でぇ
目前に何も 邪魔物がなくてのおぅ
東に お日様
西に お日様
つまり 日の出と 日の入りを
そのまま 見れるのじゃあわわ
何も 考えず
ボ~っと過ごす
この快適空間
最上階で 殿様気取りで
眼下を見下ろし 優越感
戦国武将の勝どき気分かもしれんわ

部屋数も 前より多くあり
ごせごせ ぐちゃぐちゃしてないでのお
あ~ あ~ たまりません
誰にも 人知れずに
ここに住む事に 決めておる
これから まだまだ
室戸の館を守らんと いかんきぃ~のお
快適に 過ごせば~
元気を養い
お仕事に精を 出せるとしたものだよね
お気に入りの宿より

By KOGUMA
人 TO 人 = 絆(きずな)
何時も 思う事がある
何かを成し遂げる時に 必ず 起こる事がある
それは 人と人の関係性について
思いが すれ違う事がある

WHY なぜだろう
終止符をうつべき時に起こる感情
ここまでやったのだから
この位やればいいだろう
なぜこれが駄目なの~??!!
様々な思いが人に依って違うものである

どうして 解ってくれんがやろう 等々
淋しい 切ない ぼやきたくなるぅ~~~
KOGUMAにとって
信頼し 任せて欲しい
そのものを 半永久的に守って行く
それが 私の人生観(ポリシー、インダストリー)なのだ
そのものが 我が人生である
これからも 人を信じる事に諦めず 進もう~と思う
By KOGUMA

まだまだ 続くでよ~
主になる事は 大した事なくて
前と 後が 重要である
そう思わないか
準備をいっぱい いっぱい して して して
この時は いくらでも悩んで変えても
代償が無いから 時間も幾らでも使えるよね
成すべき事に入れば 代償が絡んで来る
それと 準備に時間を取らない事は
万事が万事 大丈夫に繋がるぞよ
そして その先
主たる事を 成し遂げた後
必ず通った道を振り返ると
とんでもない事を した事に 気付いた時
喜んだり
納得 うんうんしたり
泣いたり
その一つ一つを
充分に反省 検収して
また その先を 見つめる為に
修正しながら 進めばいいと思うし
そうでなければ
主たるものの 価値は無くなりはしないが
存在感を 失ってしまうと思っておる

器が良くても
中身が良くても
主が良くても~
全てを上手く つなぎ合わせて 纏めてこそ
大願成すとなり得るし
そこで 完成と 言われる事になるのではないか
そうでなければならない
END
By KOGUMA
せいじ~

ふれあい館 作るから
ヨロシクなあ
次回話すわ
とりの巣
この時期に 家の軒先には
なぞの訪問者が 必ずやって来る
呼んでも無いし
約束もしていないのに
シーズンを待ちかねたかの様に
やって来る

何時の間にか
ねぐらを作って
子供を宿し
巣立って行く
それを短いスパンの時間でやってしまう
人間に比べると
何と合理的なのかと思う
自然の力はすごいと思う
思わざる事を問わない様に思う
人にたとえても そのまんまで
毎日 毎日 食事をしてして
一日中 親は 子供のメシを食べさせる
その事以外の事は 何もせずに
ピーピー
子供に 餌をあたえ続ける
その事のみ 人生なのである
当たり前のほほえましい光景である

生命に於いて
人生とは
ものすごくシンプルな事
なのかもしれない
朝起きて
夜に寝る
3回の食事をする
チョット おやつを頬張る
余計な事は 必要ない
つまらない事を 考えて
それ以外の事を やろうとするから
問題が起きてしまう
~~~~
余計な事は考えずに
必要な事の繰り返しが
人間に与えられた 大切な
そして
もっとも重要な
人生そのものではないだろうか

ところで
こぐまハウスから
1人 また巣立って行く
可愛くて 大好きだった
手放したくない女性だけど
必ず起こる自然な事なのであるが
淋しくてたまらんけんど~
立派になる事であろう
ライフワークを楽しみに
遠くから 見守ってみるかなぁ~
がんばれよ
おーい おーい ~ ~ 泣き
もうこれ以上書けんから
おわる

By KOGUMA
SUIGEI(酔鯨)

こぐまの若い頃
40年程まえかなあ
お酒が好きで 良く飲んだものだ
2級酒で 常温 コップ酒を 楽しんだものだった
体重も 60㎏台で 細くて
可愛らしい 好青年であったじゃあて
晩酌も 毎日 毎日
2~3時間を かけて 飲んでおった
貢ちゃんにも 良く叱られながら
酒のつまみを作ってくれて
付き合ってくれておった
今になって ゴメン
迷惑を掛けたなあと感謝の念に堪えがたいものだ
大好きなお酒だった

ところで 今日 ついさっき
その「SUIGEI」の「土佐蔵」へ行ってきた
とある 客先から
土佐市にある「SUIGEI」に
美味しいソフトクリームがあるらしい~
連れてって・・・
等と メールが来てえ
全く知らなかったもので
え!!~ 何 それ~~
調べて 直ぐ近くにある
真新しい 素敵な建物グラフティーを見て
行きたくなり
さっき 帰って来たわあ
コンクリート打ちっぱなしの
重厚な 趣のある
大好きな 外観の建物だった
内部の レイアウトも 白黒の陰影をつけて
照明にも工夫を凝らしておって
落ち着きを充分感じて
落ち着けるスペースだった・・・
良かったぁ~

好物の ソフトクリーム等 食べて
抹茶と あずきに 餅入りのクリーム
ペロリ~ と食べて
あ~ う、うまかったで~
こんな近くに
土佐市に
美観を 楽しめて
落ち着き 趣のある
見入ってしまう 建物があるなんて
「灯台下暗し」
この事かえ

お酒は 飲まなかったけれど
今日のところは
甘党に徹して帰ってきたわ~
又、行くでよ~
お酒飲みにね
By KOGUMA

次回は 50台の女性と行くかも~
大切な お客様なので
物静かにせんといかんき~
Matanee_
大雨(7/14)の前に作成したものだから ゴメンYO
I want to rain

今年のサマーシーズンは
雨が降りませんね (??)
未だ 7月初めだけど
全然 積乱雲が 見当たらないぜよ
どうなってるの?
暑い アツイの連呼 連呼
挨拶代わりに アツイ アツイで
コミュニケーションとれてるわ

ところで こぐまは 例によって
野菜を 作っておるのじゃがあ~
暑くて 雨が降らない
全く~~・・・で
野菜に 実がつかず

そのうち 枯れてまうのじゃないかって程
可哀想なものじゃて
悲惨なモノになっておる
毎日 毎日 33℃ オーバーだもの
野菜とても 実を付ける気分にならんわなあ~

ナスやとうもろこしも ピーマンなんて
葉っぱもふにゃふにゃになっておる
要は 日光のせいで
みんな 野菜は火傷をおっておるのじゃて
どうにもならんで~
あと1週間も降らなければ
全ては 廃棄処分になるやろな
3~4月頃から 育てたのになあ~

雨乞いでもするか
景気払いに
BBQでもやっちゃあいましょか
〇〇も ●●も 大酒飲みやから
パ~アッとやれば
お父さんが コラァ~ッと
バケツを ひっくり返して
大粒の 雨が 落ちてくるかもね(大笑い)
なんとかしてええ~(泣き)

焼肉屋へ行こう~ぜよ
皆 集まれ やるよお ヽ(^o^)丿
アドさんも ヨシコも CHIKAさんも
山さん KUBOさん MASAYOさん
やりましょう
早く 速く
お~~い
予約するぜよ
By KOGUMA

アツくて クーラーの中ばかりで
だるいから 今日は
この辺で 終わる
ーENDー
一人寝の子守歌「羽交締めの唄」

こぐまにとって 淋しい話ではあるが
聞いとくれ
こぐまが 妻に先立たれ
一人になったのは
6年程前である
何があっても 何をしても
何を考える時も
こぐまは 一人で決めて
一人でやってきたのじゃが
何をどうするかを決めるのにも
時間が掛かるし
時間の過ぎるのを 身をもって
ザワザワ ガタガタと
時の流れを 感じながら
身に沁みる思いで
今日も生かされておる~かのおう

実を言うと
今書いておる ついさっき
市内の病院から
退院してきたばかりじゃて
予約しての検査入院だったのですが
当日まで 止めようか
キャンセルTELしようかと
悩む ナヤム 日々を
過ごしておったけんどー!!
行ってきましたぞよ
夕方から 入って
今日の朝まで
孤独の時が サラサラ流れて
虚しくて 悲しくて
誰かの 声を聞いて みたかった
終わった 今でも そう思っておる
どうしてか わからん
けんど
検査の中身は 不明とするけど
これから先
色々な検査が起こるやろう
年齢からみても
そう思うと ドキドキ
血圧高めになるであろう
そう思う
入院準備も侘しく
夜中にやりながら
要る 要らない ~~~
繰り返し
自問自答しながら
もう全部持ってイケーッ
みたいな感じであった
長い夜
あっという間の夜
むなしい夜
どうする事もできずに
院内で過ごし

「羽交締め」の夜から
一夜明けて
朝6時
解放されて
うおお~ スッキリ
病院前のカフェでモーニング
あと何回
こんな感覚になるのやろうか~??
7月25日9時に今の思いを書いてみた
終われば いいわなあ~
では またね
By KOGUMA

何をつぶやいたのか・・・
今心の内で
ぴくぴく ぞくぞく
ドボドボ・・・
終わります
優くん 帆佳ちゃんへ

昨日(8/8) 孫が会いに来てくれた
年に 1度か 2度くらいしか
会う機会が無いので
楽しい時間を 過ごす事ができた
2人の孫たちは ちいさい頃から
懐いてくれて
出産から
運動会やろ
参観日やろ
行事毎に 成長を見守ってきた様に思う
可愛くてたまりません

こぐまの アパートに来てくれて
じいじ~
一番高い 部屋でいいネ~
とか
又 泊りに来ていい?とか
何やろかんやろ
話してくれて
ある意味 優しく接してくれて
じいじ冥利につきる
思いを感じる
幸せいっぱい
感無量だったのじゃわわわ
まご!!
可愛いネ!! ですわ

子供たちの事を考えるときに
娘に どうしても聞きたいことがあって
話してみたのじゃが?
おまえ達は 「家」 をどうするよのって・・・
聞いてみた
パパさんの仕事もあって
まだまだ 考えて無いみたいな感じ・・・
でもなあ~
やはり これから先
居住地はあった方が
当たり前を 普通に
人生を 出来るのでは ないかと思う

大学へ行っても
休みには 帰るよね
就職しても
盆正月には 帰るよね
結婚しても
里帰りには 帰るよね
悲しい時
楽しい時
ちょっと 帰るよね
とりあえず
皆で 集う場所に 帰るよね
じいじが 死んでも
病気しても 帰るよね
相談しながら 居住地から
物事を 始める為に 帰るよね

こぐまは 今は まだまだ
がんばるから
手助け出来る時に
おうち ホーム ハウス
建てれば いいと思うよ
何も 考えて無いなら
「今でしょ」
やるべきだよ
じいじ(こぐま)は
思っているよ
子供たちが 健やかに
楽しい 人生を過ごすのに
絶対に あった方がいいと思う
やりなさい
是非 是非とも
ゆうくん ほのかちゃん
愛してるよ
じいじは おまえ達の事
頭から離れる事が 無いからね

今度 いつくるかなあ
じいじ 待ってますきーーー!!
大好きな 優くん 帆佳ちゃんへ
By KOGUMA
気を付けて 帰って下さいネ
バイバイ

Yuri He
あのね こぐまは
今 暑さで おつかれです。
毎日 毎日 高い気温ばかりで
なめくじ気分で しおれております

こぐまを 労わって 下さいね
こぐまを サポートして下さいね
こぐまを 大切に
愛をもって 接して下さいね
こぐまを 元気に 出来る様に
日々 もくもくと
一緒に 頑張ろうね

そうすれば
こぐまは 貴女達の為に
色々 工夫してより良い
職場環境を 作れるし
作ると 思うよ
何時も 良く頑張ってるね
だからと言って
中身を大切にしなければ
次に 繋がらないし
上達しないし
その次に 進めないよ

お客さんと
より良い パフォーマンスで
プロポーサル できるか?
毎日 考えて 工夫していこうね
いっぱい やる事が 残っているから
従来の既成観念に囚われず
伸び伸びとやってみてよ

いいかね
こぐまと共に
この先 goodなお仕事 しよう~ね
Yuri Yuri お解りですか
こぐまの気持ちを
今回のコラムとしてみたけんど
わかるかなあ~??

By KOGUMA(Seijiコラム)
良い家 TO 不良い家
よいいえ と よくないいえ

こぐまの家は シンプルな家だぞ~
寝る所 食べる所 toilet
TV観戦所
これだけあれば 充分やって
2つの間仕切壁が 有れば 充分かと思う
そもそも
おうちを作るのに
準備も そこそこに とっかかる事
大工(工務店)さんと
コミュニケーションを取らずに とっかかる事
工程の説明も聞かずに とっかかる事
プラン(図面)もそこそこに
ヒヤリングもせずに
解からずに とっかかる事
だからネ
良い家を作るって事はね

準備してして
図面を精査検証してして
ヒヤリングしてして
修正してして
それでやね
契約をしてして
起工式を迎えるのが
良い家 だと思うぞよ

現場へ行っても
主任技術者も居らず
職人さんもヘルメットも被らずに
材料は散ヶ乱乱してして
汚い
職人さんが勝手思うがままに
やってしてして
初めに 契約前のお話は
どこへやろやろ

仮設の足場は
見た目にあっち向き こっち向き
足の踏み場もないくらい
材料の切れっ端がやたら多くてくて
あのなあ
準備してして
話(打合せ)してして
やれば
材料に不要品はなくて
計画(工程)通りにすれば
現場の中は 整整然然としてして
仕事をやりやすいから
きちんとしたした
施工が出来るのじゃててて
「不良い家」は無くなるヨ

見た目にきれいな現場は
物凄~く大事ですよ
必ず5年~10年経つと
結果が ついてくるけんのおおお
何でも かんでも
お任せ仕事はあかんで~
何年も前の材料を使ってみたり
他の現場の材料、資材を使ってみたり
器具は違う物を使てみたり
職人さんしか
現場の施工内容がわからんようになってみたり

ではでは こんな事にならんように
こぐまは ウロウロしてして
現場に通って
くらしを大切にしおるぞ~
何か言うと
言い訳ばかりしてして
するやつらは
絶対にいるから
工務店の名前にとらわれずに
担当者を
良い 良い
サンプリングしてして
やってもらって
5年10年目に 笑顔が出る

縁側日記でも書けたら
最高じゃなあ(笑)(笑)(笑)
Matana
By こぐま 71歳

とある 灼熱の暑い日に
室戸へ行って来ました
車が多くて チンタラチンタラと
スムーズに 走らない交通渋滞らしき
東向きのルート55を走ったのじゃが
セーラスの用事も順調に済ませて
帰り道 〇〇が此処へ寄りたいと
泣きながらせがむので
安田にある あじさいお堂に寄ってみようかと
国道脇でも有り
時間も掛からないと思って 寄ってみたら・・・

当然ながら あじさいは
とっくに花も終わっているし
何もなくて
お遍路さんが 一人 二人
休憩しておったくらいで~~~?
ただ その脇に
5mくらいの高さになるかなあ
滝つぼがあって 涼しげな
気持ちの良い空間があった

水も冷たくて ひやーっとしておった
またまた 突然 〇〇が 大きな声で
う~なぎ う~なぎ と騒ぎだしてのおう
こんな所 水量もないし 川でもなくて
水路みたいな 小さいU字溝があるだけの
小さな滝つぼに
居る訳ないやろ~と思いつつ
水面をよくよく見ると
木の切株の溝に
寝そべった う~なぎさんがおったんじゃわあ

太い太いのなんのって
び びっくりしたもんじゃて
少し触ってみたんじゃが
生きていったわああ・・・
滝つぼと言っても
50㎝角くらいの小さな水面に
何で どうして
お堂の守り神かえ~
何て言うてみて
ガヤガヤしながら 空想しながら
そうっとしとこうかみたいに
その場を離れたという事です
うなぎの大きさしかない程の水面に
じ~っと動かず~!!
エサ!!
どうするんかなあ~~
無いと思うけんど~?
その割に太って良い形でした(笑)(笑)
御利益でもあるろうか~~
うっししし
(お堂には ちゃんと賽銭入れて
手を合わせてきたんよ
やる事はやってきたよ)
その話の続きなんじゃが
建築俗用語にうなぎの寝床
という言葉があったのを思い出した

若い頃
現場をやっていた頃に
町中 商店街 アーケード街なんかで
間口が狭く 奥行が長い土地を
うなぎの寝床なんて 言うたもんじゃよ
仕事がやりにくい
入口が狭いから
奥から 奥からしか作業出来ず
材料 足場に困るとしたもんじゃわ
やりにくいわ~
なんて ボヤキながら
仕事してたのを 思い出しまする
細かな段取りしながら
あ~でもなく
こうでもなく~~~
まあやっておった
ある時 上手くいくと
技術屋冥利につきて
満足感大であったわ~

昔 その昔
江戸時代には
固定資産税なるものが
間口(入口)の大小で決められておったみたいじゃわ
その名残が
現存する 大きな商店街とか
目抜き通りに多い
そんなうなぎの寝床とか
奥に長~ぃ地形が多いのかもね
今回 何か書きすぎて
長~くなったので
この辺りで 失礼しますぞよ
By KOGUMA
パンを分け合う仲間
―コパンー
COPAIN
一緒に暮らす人々(友達)
パンを分け合う仲間

昨日 高知市内にある
コパン荘 とかいう
古民家風アパート的な
建物を見に行ってきた
元々 古~い 安易な
アパートメントであった様な建物である
もちろん この 古さ加減からして
解体して更地にした上で
不動産売買に~と
流れに沿って新しい建物が出来るのが
ごくごく当たり前の事である
ほぼほぼ 中心街であり
土地の価値もそこそこあると思われるが・・・

そこで 中に入ってみて
中廊下に 両サイド 4.5帖の部屋
そこにドア1枚と
ショーウィンドウ的な小窓がひとつ
各個人が
手芸細工とか 小物細工とか
花細工とか 革細工とか・・・
何やろかんやろ

各々の小さなアトリエ的に
なっているみたいか~?
建物の名称が
「コパン荘」

とか書いてあった
仲間的に 一緒に
物づくり
アーティストの招集拠点なのか
家賃も安くて
皆で 気兼ねなく
お互いを尊重しつつ
刺激を感じながら
仲間意識をもって
共同アトリエ風なのである
「コパン」
元々はフレンチのパン仲間で
分け合うみたいな
意味語源であるようだ
場所さえあれば
色んなバリエーションを
一度に感じる事が出来るスペース
10室の小さなアパートが
帯屋町より 輝いてみてとれた
時間を過ごせました
コーヒーショップもあえるでよ

一度行って見れば~
ほっこり 温かい
ふあ~となって
帰ってこれますよ
いい時間を貰えた気分で~
今回はこの辺りでどうやろう
ではでは
またなあ~
By KOGUMA

月1回
子供カレー食堂やってるで~
追伸
こぐまも土佐市でやってみよう~と思う
ふれあい アトリエ コパン
~かな(笑)(笑)
かくれんぼ DE あそぼー

木造住宅は 多くの収納スペースがある
屋根ウラには小屋組スペースがある
床の下には床下束組スペースがある
出入口には多くの建具がある
開いたり 引いたりするものがある
小さな空間が多くの個室スペースを作ってある
こぐまの友達に
【RINA】 【ENA】
可愛くて 素直で やさしい
2人連れがおってのおー
雨の日も
風の日も
晴れの日も
学校帰りに立ち寄ってくれるのじゃがってえーー????
それがのおー
毎日 同じパターンの繰り返しよー

せいじー あそぼー
せいじー かくれんぼしようー
せいじー おやつ??
今日はいくつ??
せいじー オニやでー
せいじー もう1回
こぐまは 取り合えず
言ってやるんじゃがのおー
おかえりなさい
まず 宿題しなさい
おやつは3つまで
コンビニで買おーか
食べたら かくれんぼー
でもなあー
毎日毎日 かくれんぼ
もうー 隠れる場所ないやろう
毎日毎日やから
屋根ウラ
物入れ
トイレ
机の下
こぐまの家 20坪足らずやでー
と言うても 聞いてくれんし

やっぱり やっぱり かくれんぼ
しよう しよう しよう
はいはい
せいじー おにやでー
こぐまは ノイローゼかなあ
でも 可愛い
【RINA】 【ENA】
やから
ぐっとガマンして お付き合い

♬ もう~~~いいかい ♬
♬ ま~だだよ~~ ♬
イヤでも何でもいいから~
もう2人とも隠れてるわ~~(泣)(泣)
【RINA】 見ーつけた
【ENA】 見ーつけた
毎日 同じところなんじゃわ~~
これでいいのだぁ~
これでいいのだぁ~
バカボンボン~~???
おわります
By KOGUMA

追伸
木造和風住宅っていいなあ~
楽しく過ごせるよー
まだまだ 家作りしますよう
あと10年?か(笑)
KOGUMA FAMILY

モットー
〇まず、やってみよう!
〇やりとげよう!
〇必ず実行!
〇チーム力を発揮しよう!
〇昨日を超えよう!
ず~っと見守るおうち作ろうや

spring Bさん
Harumiさん
Ninoさん
Maeさん
こぐまの大好きなお花やら
自然木やらを提供する
ファミリーにとって
大切なお仕事してくれているよね
お客さんも 増えて 増えて
知らんまに
立派な顧客の輪を作り
spring Bのブランドを
作ってくれたよね
よく出来てますよね~

まだまだ
色んな挑戦
一緒にやりたいよなあ~ ネネネ
2人で 今までも
これからも
仲良しで(LOVE)ね(笑)

Tokuさん
長い 長いあいだ
一緒に歩み続けて
20年くらいかなあ~
黙々と
お客さんと向き合ってやってくれてますね
愚痴一つ言わずに~(笑)
Aikoさん
やりたい事ではないお仕事でも
ざわざわしながらも
しっかりちゃんとファミリーを束ねながら
ストレスを飲み込んでやってくれてますね
たまには
外に出たいよなあ~(笑)
Maiさん
以前からつちかってきた
頭の資料を活かしながら
こぐまのサポートをしてして
子育てしながら
大変さも苦にせずに
新規分野に挑戦してくれてますよね~
もっともっとやれると思うけん
頑張ろ~ぜ 一緒になあ~(笑)
Yuriさん
あなたは初めての挑戦なのに
根気強くやってくれてるよね
こぐまは大好きなファミリーですよ
もっともっと 引き出しがあるから
引っ張り出してあげれるように
こぐまの指示を守ってやるといいよね~
笑顔とキャーキャー忘れずに(笑)

KOGUMA FAMILYは
前記のモット~で
すばらしいスタッフに囲まれて
これからも
おうち作りに 励んでいこ~ぜよ
大切なのは作ったあとからなあ
クライアントと長~いお付き合いやぞ~
書きすぎたー
疲れました
明日は お休みします(泣)
By KOGUMA
午年(コグマは年男成り)

2025年も 間もなく終わる
何時の間にか 年を重ねて
来年は 72才やなあ~
だけどよ!!
コグマはここ最近
体調も 心も 技も
意気揚々なんですヨ~
元気そのものであるんです
と言う事です
来年は 午年 なんやな
だからよ~
コグマの年 72才
なんて気が付いたわ
それでじゃあなあ
来年の年の始めに思う事
やって行こうと思う事
頑張る事
何やかんやを
示しておこうと思う
じゃじゃじゃ~~あ~

一、) お仕事をやったお客様達と
今まで以上に関りを深く
誠意をもって日々接する事
一、) スタッフとの関係を
もっともっと大切な深い関りをもって前へ進む
一、) 今後の仕事を
一つ一つきめ細かく
今まで以上に
味わいのある お仕事をする事
一、) 以上の事を
必ず必ず 一年を通して
高いモチベーションで
午年の成果とする事
一、) 有限実行 とする事

コグマは これからも
まだまだ 元気で 頑張るから
皆々様、スタッフさん
宜しくお願い申し上げ候なりけりーーー!!

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A Happy New Year
&
Thank You